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  • 「安いホンダのMT車」で検索して購入!初代「シティR」を新車級の状態で維持する30歳

  • 家族を乗せるのに鬼キャン?トヨタ「ヴェルファイア」を極限まで低くした驚きの実用性

  • 電動パワステとクーラー完備で夏場も快適。旧車専門店が手がけた日産「フェアレディZ」

  • マイバッハで車中泊!? メルセデス・ベンツ「Vクラス」でラグジュアリーなロードトリップを実現する

  • 縦2連の4本出しマフラーで往年の姿に!日産「フェアレディZ」を大人の上質仕様に

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トヨタ「ランドクルーザー250」にベストマッチ。7スポーク×12ホールの新作「M7ファランクス」〈PR〉

ヘビーデューティーな世界観とワイルドなラギッドスタイルで絶大な支持を集めるナイトロパワー。その最新作「M7ファランクス」は、最新の四輪駆動車(ヨンク)シーンにベストマッチするミリタリーテイスト全開の逸品だ。 トヨタ「ランドクルーザー250」 をはじめとするタフな4WDのポテンシャルを極限まで引き立てる。

ゴツいのに煌びやか!レイズ「チームデイトナ M6」の新色が魅せるワンランク上の街オフスタイル〈PR〉

トレンドの街オフスタイルや本格派オフローダーから絶大な支持を集めるレイズの「チームデイトナ」。そのラインアップの中でも、圧倒的な力強さと洗練されたギア感で異彩を放つのが「M6」だ。 トヨタ「ランドクルーザー250」 をはじめとするヘビーデューティな四輪駆動車の車格に負けない存在感を主張しつつ、新たに追加された煌びやかな新色によって、足元のドレスアップはさらなる進化を遂げる。タフさと華やかさを高次元で融合させた極上ホイールの全貌を確認する。

ランクルに履かせたい!レイズ「TE37」誕生30周年を祝う青いバルブのタフな特別仕様〈PR〉

ボルクレーシング「TE37」30周年仕様!青いバルブを装備する 2026年に誕生30周年を迎えたレイズの鍛造ホイール、ボルクレーシング「TE37」に、SUV/RV向けのアニバーサリーモデルが設定された。世界のトラックカル […]

炎天下の洗車で失敗しない! 夏は「時短」と「乾かさない」がキレイに仕上げるコツ〈PR〉

夏になると、「洗っている途中でシャンプーが乾いてしまう」「炎天下で作業が長引き、途中で嫌になってしまう」と感じたことはないだろうか。気温だけでなくボディ表面の温度も大きく上昇する夏場は、一年の中でも洗車がもっとも難しい季節だ。だからこそ大切なのは、短時間で効率よく、それでいてキレイに仕上げることである。ヴァレンティが展開するカークリーニングブランド「ジェルボ」には、夏場の洗車を快適にするアイテムがラインアップされている。ここでは、この季節に押さえておきたい洗車のポイントを順を追って紹介する。

乾燥重量780kgに600psのV6を搭載。ドンカーブートが初の右ハンドル仕様を発表

ドンカーブートが「P24 RS」に創業以来はじめての右ハンドル仕様を設定した。乾燥重量780kgに600psのV6ツインターボを積み、日本を含む右ハンドル市場が受注対象に。生産枠は30台未満となる。

システム出力816ps!メルセデスAMG初のPHEVクーペの走りをプロドライバーが絶賛

AMG GTクーペ初のプラグインハイブリッド、メルセデスAMG「GT 63 S E PERFORMANCE Coupe」をレーシングドライバー黒沢治樹さんが試乗。システム出力816ps、低回転から湧くトルクと高速コーナーの安定感を語る。

ゲームの世界から実物大モデルが登場。アストンマーティンが作ったV12搭載の軍用SUV

英国の超高級ブランドであるアストンマーティンが、驚きのアゲ系軍用SUVを発表! 大人気ゲーム『Call of Duty』最新作に登場する「ドレッドノート」は、V12エンジンと装甲板を組み合わせた異端の存在です。実物大モデルも公開される本気度に驚かされます。

入手困難な最高峰モデルをレギュラーラインで再現。フルカーボン化されたAMG「GT」

希少なメルセデスAMG「GT Black Series」の佇まいを、レギュラーラインのAMG GTで再現。オフィスケイがフルカーボンエアロとフォージアート鍛造21インチで仕上げた1台を取材した。引き算の妙が光る現実解を紹介する。

新型リーフ NISMOの登場にあわせ、ZE2型用の専用アクセサリー4種を追加

日産が7月22日に新型「リーフ NISMO」を発表した。2010年の初代モデル登場以来、世界で約70万台を販売してきた日産リーフ。その最新モデルをベースに、NISMO専用チューニングによる走行性能や、専用エアロパーツによるスポーティなスタイリングを融合したのが「日産リーフ NISMO」だ。 EVならではの力強い加速性能に加え、サスペンションやタイヤ、ホイールまで専用設計とすることで、NISMOが掲げる「より速く、気持ち良く、安心して走れるクルマ」を追求。ブラックを基調にレッドアクセントを取り入れたインテリアなど、走りだけでなく所有する満足感も高めたモデルとなっている。 そんな新型リーフNISMOの登場に合わせるように、現行リーフ(ZE2)オーナーにも注目したいNISMOブランドの専用アクセサリーが追加された。

Gクラスの屋根を切り落として2ドア化する。マンソリーが放つ820馬力の完全特注モデル

ドイツのチューナーであるマンソリーが、メルセデス・ベンツ新型「Gクラス(W465型)」をベースにしたカスタムカー「MANSORY Azura」を発表した。2ドア化やスーサイドドアの採用、820馬力まで引き上げられたV8エンジンを搭載する完全ワンオフモデルのディテールを解説する。

新車の香りが残る奇跡の「世界1台の納屋物件」登場! ポルシェ911「カレラRSR3.8」特注豪華モデルに驚愕の約7.6億円!!

ポルシェがVIP顧客のために世界でわずか2台だけ製作した「911カレラRSR 3.8」の公道仕様がオークションに登場。走行距離10kmのまま20年間保管された究極の「納屋物件」が約7.6億円で落札された理由を解説する。

初期型フェラーリ「F40」をミケロットが軽量&ハイパワーの公道仕様にしたら「4500万円が7億8000万円で落札!」のマジックとは

フランスのモータースポーツ界を牽引したジャン・サージュ氏が所有し、名門ミケロットによって特注チューンが施された1989年式のフェラーリ「F40」がオークションに登場。約7億8800万円で落札された極上個体の歴史とディテールを解説する。

L28型エンジンを3.5リッターへ拡大。ゼロヨンで11秒台を記録する日産「ハコスカ」

ゼロヨン競技において11秒台という驚異的なタイムを記録した1972年式の日産「スカイライン2000GT(ハコスカ)」。L28型エンジンの3.5リッター化や当時モノのパーツなど、走りと美しさを両立させた極上チューニングの詳細を解説する。

TOYO TIRESが2026年をもってD1活動を休止。木下隆之が考察する名門の静かな幕引きとその先【Key’s note】

TOYO TIRESが2026年シーズンをもってD1グランプリでの活動を休止すると発表。SNSのみでひっそりと行われた静かな幕引きと、モータースポーツにおける企業のあり方について、レーシングドライバーの木下隆之が考察する。

日産が「NISMOステルスグレー」の限定車を発表。フォーミュラE東京大会の舞台裏

日産フォーミュラEチームは2026年7月22日、今週末に開催が迫った2026 Tokyo E-Prixに向けた記者会見を実施。NISMOステルスグレーをまとった東京大会限定デザインのマシンを披露した。日本初のナイトレースの見どころを聞いた。

耐久レースの勝敗を分けたのはピット戦略!レクサス「RC F GT3」が魅せた逆転劇の舞台裏

2026年7月開催のS耐第4戦SUGO。土曜のグループ2は首位快走のシビック勢2台がタイヤ脱落で姿を消し、CUPRA TCRが総合優勝。日曜のグループ1はDENSO LEXUS RC F GT3が早めのピット戦略で逆転勝利を飾った。

泥汚れから車内を徹底保護。スズキ「ジムニーノマド」専用の3層構造3D防水マット

アウトドアやレジャーで活躍する一方、濡れた靴や泥汚れによる車内の汚れが気になるジムニーノマド。そんな悩みを解決するのが、3D U ACEの専用防水フロア・ラゲッジマット「KAGU」シリーズだ。車種専用の立体設計によりフロアへジャストフィットし、縁高構造によって雨水や泥の侵入を抑制。さらに防水TPR素材や3層構造を採用することで、保護性能とメンテナンス性を両立している。アクティブに使うユーザーにこそ選びたい、実用性を高める専用アイテムだ。

「ノーマルこそ美しい」と信じた走りのプロが改心!? 夜な夜なジムニーのパーツを探す「沼」に墜ちた物語

「ノーマルこそ美しい」と信じてきたレーシングドライバーが、愛車スズキ・ジムニーシエラをきっかけにカスタムの世界へ迷い込んだ。専門誌を悪魔の書と呼び、夜な夜なパーツを探す日々。玄人による解説ではなく、迷い悩み散財しながらもカスタムを楽しむ素人の漂流日誌。銀河のように果てのない沼にハマっていく、その第1話をお届け。

価格7万4800円の本格RCカー。京商が1/10スケールで再現したトヨタ「ランクル60」後期型

京商から本格的なオフロード走行を楽しめる1/10スケール電動RCカー「KC10シリーズ トヨタ『ランドクルーザー60』」のボディタイプ2(後期型・角目ヘッドライト)が発売される。クリップレス仕様のボディや実車の足回りなど詳細を解説する。

1069万円の価値あり!フィアット「デュカト」をベースにした最新キャンピングカーの中身

ジャパンキャンピングカーショー2026で登場したNUTSのバンコン「フォルトナ アーバンエディション」を取材。フィアット デュカトL2H2をベースに、内装を一新した特別仕様だ。価格は1069万8000円から。室内高や装備、レイアウトの魅力を紹介する。

3500万円超の動く別荘!最高峰キャンピングカー「iSmove」の全貌!!

ドイツの高級ビルダー、ニースマン・ビショフが手がけるフルコンバージョンのモーターホーム「iSmove 6.9 E」を取材。全長6.99mで通常免許で運転可能。電動キッチンや巨大ベッド、外部ラゲッジまで作り込まれた中身を紹介する。車両価格は3500万円超だ。

自宅のリビングのような心地よさ! トヨタ「ハイエース」を木目調に仕立てた車中泊仕様

街中やビジネスの現場で毎日のように見かけるトヨタ「ハイエース」の商用グレード「DX」。ハイエースカスタムのトップブランドである「CRS」がプロデュースするコンプリートカー「BEACH CRUISER(ビーチクルーザー)」は、そんな意外性と圧倒的な居心地の良さを高次元で両立させた、最新のインテリアカスタムトレンドカーだ。

金属より30%も軽い新素材! EVの未来を変えるドイツ製ハウジングの秘密に迫る

自動車用樹脂製燃料タンクの世界的サプライヤー・カウテックスが開発した「ペンタトニック」。熱可塑性複合材を用いたEV用バッテリーケースは金属比最大30%の軽量化を実現。リマックのEvoプラットフォームにも採用された次世代技術を解説します。

トヨタ「40系ヴェルファイア」がレーシーに進化! クールの新シリーズ「スタイルGT」

2026年5月16日と17日の2日間、AICHI SKY EXPO(愛知県国際展示場)で開催中の「オートメッセ in 愛知 2026」。その会場でクールがプロデュースする新ボディキットシリーズ「スタイルGT」がお披露目されました。トヨタ「40系ヴェルファイア」向けに開発された、超薄型でレーシーなハーフエアロの魅力と、DIY装着も可能な手軽さの秘密を詳しく紹介します。

使用済みオイルが再びサーキットへ!Moty’sが発表した「循環型」高性能オイルの正体

西日本最大級のカスタマイズカーイベント「大阪オートメッセ2026」の会場で、潤滑油ブランド「Moty’s(モティーズ)」が、再精製基油(RRBO=Re-Refined Base Oil)を日本国内で展開することを発表しました。その詳細をお伝えします。

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