クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB

クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB(オートメッセウェブ)

  • クラウンの皮を被ったチェイサー! 1JZターボを換装した見た目騙しな極上カスタム

  • 納屋で40年間眠っていた奇跡の個体を発見! 日産 スタンザを20年探し続けた執念に驚嘆する

  • 純正のような仕上がりで高級感を演出! レクサス「LBX」のリアを彩る光るエンブレムキット

  • 打倒GT300マシン!? Office MのメルセデスAMG「GT S」はスリックタイヤ&約700psのサーキット超本気仕様!

  • 自分らしさをトヨタ「ヴォクシー」で表現! 色と立体感で魅せる実用性重視のカスタム

PHOTO RANKING

 

高級ミニバン&ラグジュアリーカーの足元を極める!「MID EXCLUSIVE 029M」が創り出す最新のプレミアムスタイル〈PR〉

トヨタ「アルファード」&「ヴェルファイア」をはじめとする最高級ミニバンやラグジュアリーカーたちの足元には、圧倒的なステータス性と洗練された美しさが求められる。その理想を高次元で具現化したプレミアムメッシュホイールが、マルカサービスからリリースされた「MID EXCLUSIVE 029M(エムアイディー・エクスクルーシブ029エム)」だ。極限まで伸ばされたスポークが生み出すスマートな足長感と、随所に凝縮された独自のプレミアムな意匠は、本物を知るオーナーに相応しい風格を漂わせる。

王道プレミアムメッシュがさらに進化!「ホムラ2×9R」に魅惑の新色2色が登場〈PR〉

洗練されたデザインと圧倒的なステータス性で、プレミアムカーから絶大な支持を集めるレイズの「HOMURA(ホムラ)」。そのなかでも、次世代の王道メッシュとして揺るぎない地位を確立しているのが「2×9R(ツーバイナインアール)」だ。近年のプレミアムカーにおけるボディマスの大型化やタイヤ外径の拡大に完璧にアジャストし、多面的かつ多角的な造形美と圧倒的なボリューム感で足元を支配するこの傑作に、ファン待望のアップデートが実施された。ホイールの造形美をさらに官能的に引き立てる、魅力的なふたつのニューカラーが新たに追加されたのだ。

最先端マシニングか懐かしのステッカーか2種のロゴ表現から選べる30周年記念モデル〈PR〉

RAYS(レイズ)の鍛造ホイールブランド「VOLK RACING」を代表する「TE37」に、誕生30周年を記念した特別仕様「VOLK RACING TE37 SAGA S-plus 30th ANNIVERSARY」が登場しました。往年のデザインをオマージュしながら、現代の強度性能と軽量性を融合。さらに伝統のクロススポーク鍛造「21A」には待望の19インチサイズも追加され、日産 GT-Rオーナー注目のラインアップとなっています。

「LEDは配光が不安」を覆す! ヴァレンティが生み出した新基準のLEDバルブ〈PR〉

光のドレスアップを牽引する「ヴァレンティ」から、国内初となる保安基準適合のEマークを取得した「ジュエルLEDヘッド&フォグバルブECE」が登場。純正ハロゲンの配光を忠実に再現することで、車検対応と高い視認性を両立。愛車のナイトドライブをより安全かつスタイリッシュに進化させる注目アイテムだ。

彼女が初めての愛車に選んだのは1978年式トヨタ「クラウン」! 旧車でも「便利」に感じる意外な理由とは?

シトロエン・2CVで育ったやまださんにとって、エアコンもパワステも揃う1978年式トヨタ・クラウンは「便利な新しいクルマ」だった。初めての愛車に旧車セダンを選んだ理由と、アメリカンテイストのカスタム内容を紹介する。

不動車だったポルシェ911が珠玉の空冷ナロー仕様へ! 大人気YouTuber「まーさんガレージ」が挑む復活劇の道中に迫る

空冷ポルシェ911への情熱が生む、壮大なレストアプロジェクト 2026年5月16日~17日に愛知県のAichi Sky Expoで開催された「第2回オートメッセ in 愛知2026」。数々のカスタムカーやチューニングカー […]

「スカイラインの父」からの手紙! かけっこだけのGT-Rは終わったと断言する真意 【櫻井眞一郎没後15周年特別寄稿vol.6】

「スカイラインの父」故・櫻井眞一郎氏の没後15周年特別寄稿vol.6。東京競馬場での馬の観察からHICASとアテーサE-TSが生まれた秘話と、「かけっこだけのGT-Rは終わった」と語った理想のGT-R像に迫ります。

「車高を下げたい」と推したのは妻だった! 黄色と黒にこだわるベンツ「CLA」の極低スタイル

奥様の愛車として迎えたメルセデス・ベンツ「CLAシューティングブレイク」。しかし「下げたい!」とカスタムを積極的に推したのは、なんと奥様本人だった。鮮やかなイエローボディをベースに、黒との塗り分けや19インチへのこだわりで独自のスタンススタイルを追求。夫婦で楽しむ輸入車カスタムの好例だ。

古民家風の快適空間! 特殊シート使用のトヨタ「ハイエース」が車中泊を格上げ

最近では商用車やキャンピングカーのベース車両として人気のトヨタ「ハイエース」。今回は、岐阜県本巣市に工房を構えるブランド「クラフトプラス」が手がけた特別仕様のカスタム車両をピックアップした。木の温もりを感じる車内空間やヴィンテージ加工を施したシートカバーなど、非日常の車中泊から緊急時の避難シェルターにまで幅広く対応するこだわりのコンプリートカー(完成車)の全貌について詳しく解説する。

音響までデザインするモデリスタ! 話題の「アルファード」コンセプトカーが進化

五感を刺激する次世代ラグジュアリー。話題のモデリスタコンセプトがOTOTENへ トヨタカスタマイジング&ディベロップメントのモデリスタが、国内最大級のオーディオ&ホームシアターイベント「OTOTEN2026」に初出展。東 […]

プリンス自動車の心臓部! スカイラインの父が回想する「村山工場」の自由な気風と職人魂【櫻井眞一郎没後15周年特別寄稿vol.7】

没後15周年を迎えた「スカイラインの父」こと故・櫻井眞一郎氏。生前のインタビューをもとにした特別寄稿の第7回は、クルマ作りから話題ががらりと変わり、プリンス自動車の主力工場であった村山と荻窪の思い出について語る。初代プリンス「スカイライン」から開発に携わり、2代目の「S50型」から7代目の「R31型」の途中まで長きにわたり開発責任者を務めた櫻井氏がこの世を去ったのは、2011年1月17日のことだ。没後15年という節目を迎えるにあたり、本稿ではその言葉をあらためて紐解いていく。まずは、スカイラインの生産拠点であった聖地「村山工場」の記憶から辿っていくことにする。

事故から奇跡の復活を遂げたメルセデス「エボII」が7245万円! 元AMG製ワークスマシンが秘めた驚きの素性

ドイツ・ツーリングカー選手権(DTM)で闘ったFIA「グループA」規約のクルマたちは、ヤングタイマー人気に沸く国際クラシックカーマーケットにおいて格別の存在感を誇っている。2年に1度開催されるF1モナコGPのクラシック版「グランプリ・ドゥ・モナコ・ヒストリーク」に伴い、ボナムズ・オークション社が開催したセールスに、当時のワークスマシンであるメルセデス・ベンツ「190E 2.5-16 エボリューションII」が出品された。市販されず、限られた強者だけが手にした幻のレースカーが刻んだ、驚きの落札結果のドラマをレポートする。

激動のJDMブームのなかでナローボディのランエボIVの落札価格が伸び悩んだ背景の真実とは!?

ヨーロッパで開催される国際オークションには、WRC(世界ラリー選手権)で活躍したベース車両も数多く出品される。英国で行われたオークションにも、WRCの一時代を彩った三菱「ランサーエボリューションIV」が登場した。世界的なJDMブームで価格高騰が続くなか、このヤングタイマーが刻んだ意外な落札結果のドラマをリポートする。

完走率70%の残酷なサバイバル! 木下隆之が語るニュルブルクリンク24時間レースの不条理と美学【Key’s note】

レーシングドライバーであり自動車評論家でもある木下隆之がお届けする連載コラム「Key’s note」。今回のテーマは、2026年に開催された「ニュルブルクリンク24時間レース」です。世界一過酷と言われるドイツのサーキットを舞台に、F1王者をも飲み込む「緑の地獄」の恐ろしさと、そこに挑み続けるドライバーたちの姿を、長年参戦してきた筆者ならではの視点で紐解きます。

日本が誇る技術の結晶! 日本自動車レース工業会が純国産フォーミュラカー「NFP」を人とクルマのテクノロジー展2026で初公開

「人とクルマのテクノロジー展2026」でJMIAが純国産フォーミュラカー「NFP」の実車を初公開。F1規格の安全強度を持ち、3年後の実戦デビューも視野に。加盟約50社の技術が結集した純国産マシンの全容をリポートする。

魅せるソアラの雄姿を再び!鉄人・上野高広がファンと来年ラストランを目指す共走プロジェクト

D1グランプリ初年度から連続参戦を続けてきた上野高広選手が、2027年シーズン限りでの引退を発表。前人未到の200戦をJZZ30ソアラで締めくくるため、ファン有志による「TEAM VERTEX 共走2027プロジェクト」が始動。CAMPFIREで支援受付中。

渋谷区のポイ捨てに罰金は当然!? ドイツのデポジット制に学ぶこれからの環境美化と社会システム【Key’s note】

レーシングドライバーであり自動車評論家でもある木下隆之がお届けしている人気連載コラムが「Key’s note」です。今回のテーマは、渋谷区で導入されるゴミのポイ捨てに対する罰金(過料)制度について。環境美化の先進国であるドイツやスウェーデンの事例を交えながら、日本のポイ捨て問題の解決策や、失われかけた日本人の美意識を呼び覚ますためのヒントについて詳しく解説する。

古いクルマを大切に乗ると罰金? 自動車税の「13年ルール」が抱える矛盾と持続可能性への疑問【Key’s note】

レーシングドライバーであり自動車評論家でもある木下隆之が、いま気になるキーワードから徒然なるままに語る連載コラム「Key’s note」。今回のお題は、毎年春になると旧車オーナーの頭を悩ませる「自動車税」について。古いクルマに長く乗り続けると税金が高くなるという、いわゆる「13年超の増税」ルールの矛盾と、真のサステナブルについて語ります。

デモカーやパーツだけではない オートメッセ in 愛知で見つけたクルマ好き必見の小物たち

デモカーだけではない自動車イベントのもうひとつの楽しみ方 2026年5月16日から17日に愛知県国際展示場(Aichi Sky Expo)で開催された「オートメッセ in 愛知 2026」。会場には最新デモカーや数多くの […]

家買えるじゃん! ドイツ製超高級モーターホーム「カルタゴ」の全長8.8m巨大ボディの中身は「走るスイートルーム」だった

ドイツの超高級モーターホームブランド「カルタゴ」が手がける「chic e-line I 61 XL LE」は、全長約8.8m・車重4トン超えの巨大ボディに革張りソファやリアルウッド家具を詰め込んだ"走るスイートルーム"。その価格はなんと4610万円だ。

懐かしい雰囲気なのに最新装備が満載! サイズ感も絶妙な老舗のキャブコン「アンセイエ」

国産2トントラックベースのキャブコン「アンセイエ」は、往年のアメリカンモーターホームを彷彿とさせるレトロなデザインが魅力。老舗ビルダー・ミスティックが手がけ、グッドデザイン賞を2度受賞。充実した電気装備が標準装備された究極の1台を詳しく紹介する。

ポップアップ屋根付き! 全長約6mのフィアット「デュカト」をベースにしたキャンピングカーの車内空間が快適すぎる

幕張メッセのジャパンキャンピングカーショーで話題を集めたSunlight「Cliff 600 RT Adventure Edition」。フィアット「デュカト」をベースとした全長約6mのボディにポップアップルーフを組み合わせ、大型モーターホーム並みの就寝空間を実現した1台だ。

金属より30%も軽い新素材! EVの未来を変えるドイツ製ハウジングの秘密に迫る

自動車用樹脂製燃料タンクの世界的サプライヤー・カウテックスが開発した「ペンタトニック」。熱可塑性複合材を用いたEV用バッテリーケースは金属比最大30%の軽量化を実現。リマックのEvoプラットフォームにも採用された次世代技術を解説します。

トヨタ「40系ヴェルファイア」がレーシーに進化! クールの新シリーズ「スタイルGT」

2026年5月16日と17日の2日間、AICHI SKY EXPO(愛知県国際展示場)で開催中の「オートメッセ in 愛知 2026」。その会場でクールがプロデュースする新ボディキットシリーズ「スタイルGT」がお披露目されました。トヨタ「40系ヴェルファイア」向けに開発された、超薄型でレーシーなハーフエアロの魅力と、DIY装着も可能な手軽さの秘密を詳しく紹介します。

使用済みオイルが再びサーキットへ!Moty’sが発表した「循環型」高性能オイルの正体

西日本最大級のカスタマイズカーイベント「大阪オートメッセ2026」の会場で、潤滑油ブランド「Moty’s(モティーズ)」が、再精製基油(RRBO=Re-Refined Base Oil)を日本国内で展開することを発表しました。その詳細をお伝えします。

MEDIA CONTENTS

WEB CONTENTS

AMW SPECIAL CONTENTS

RECOMMEND

 

人気記事ランキング

MEDIA CONTENTS

WEB CONTENTS

AMW SPECIAL CONTENTS