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  • ステアリングでお馴染み「MOMO」が出すタイヤってどう? 最新モデル「M300」の実力を実車に履かせて検証してみた〈PR〉

  • 通勤もスキーも35年間乗りまくって新車同様の輝きを放つトヨタ「AE86 カローラレビン」の超絶コンディションのワケとは!?


  • 2000年WRCサンレモラリー優勝車発見! フィアット「プントS1600」サラッと展示のナゼ!?

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RAYSベルサス“ヴォウジェSE”にMagnificent(=豪華)の名を冠した「スペックM」登場〈PR〉

レイズがリリースするホイール"ベルサス"シリーズのヴォウジェに、大胆な造形変更や細部にさらなる洗練さを加えて誕生したヴォウジェSEにスペックMが追加されました。そのネーミングのMには〝Magnificent(豪華)〞という意味が込められています。その新作について紹介します。

注目度抜群!キーレス操作でモーション点灯を実現する三菱デリカ用LEDテールランプ登場〈PR〉

車種専用LEDアイテムを数多くラインアップする「ヴァレンティ」から三菱デリカD:5用「ジュエルLEDテールランプURTRA」が登場しました。最大の特徴は、欧州車などに採用されているロック時またはアンロック時にテールランプがモーション点灯することです。ナイトシーンでは周囲の視線をくぎ付けにすること間違いないでしょう。この商品について詳しく説明します。

大口径感をアピールするレイズ「ホムラ2×7FT SPORT EDITION」に21インチを追加設定〈PR〉

ホイールメーカーの「レイズ」は、「より大きく、より長く」をテーマにしたフラットテーパー断面を取り入れたホムラ「2×7FT」をリリースしています。その2×7FTにセミグロスブラック/RAP(レッドクリア)を採用したスポーツエディションに21インチが追加ラインアップされました。

アルファード&ヴェルファイアを自分好みに進化できる後付けの純正オプション「TOYOTA UPGRADE FACTORY」が今話題!〈PR〉

トヨタが純正で用意しているアップグレードメニューの充実ぶりが、じつはかなりスゴいことになっています。そのなかでもとくに注目したいのが、現行型40系アルファード&ヴェルファイア向けに用意されたメーターデザインカスタマイズです。今回紹介するのは、標準の4種類のメーターデザインにさらに2種類を追加できるサービスと、スマホでコントロールが可能な後付けカーセキュリティです。

驚愕の3400万円超え! メルセデスAMG「G 63」で最高速240km/h!の限定車の凄まじい中身とは⁉︎

メルセデス・ベンツ日本から究極のオフローダーが登場しました。大人気のGクラスをベースに、日本で初めてAMGパフォーマンスパッケージを採用した限定150台の特別仕様車です。最高速度240km/hを誇る圧倒的なスペックと、専用の鮮やかなマットカラーをまとった約3400万円超のモンスターSUVの詳細に迫ります。

480万円から! MINI本格SUV「カントリーマン」にマイルドハイブリッドがラインアップ

人気の本格SUV、MINI「カントリーマン」に待望の48Vマイルドハイブリッドモデルが追加されました。480万円から販売開始された本モデル、モーターがエンジンをアシストすることで、車重による加速のハンデを見事に相殺しています。スムースな走りと燃費向上を実現した最新電動化メカニズムの真価を紐解きます。

FN2型タイプRユーロじゃない!? 5ドア&6MTのホンダ「シビック」は欧州仕様の激レアモデル!

日本では販売されなかった欧州仕様のホンダ・シビックFN型5ドアハッチバック。右ハンドル6速MT搭載のレア個体を中古で入手したオーナーが、その魅力と維持の難しさ、そして長く乗り続けるための計画をリアルに語ります。

RAYSベルサス“ヴォウジェSE”にMagnificent(=豪華)の名を冠した「スペックM」登場〈PR〉

レイズがリリースするホイール"ベルサス"シリーズのヴォウジェに、大胆な造形変更や細部にさらなる洗練さを加えて誕生したヴォウジェSEにスペックMが追加されました。そのネーミングのMには〝Magnificent(豪華)〞という意味が込められています。その新作について紹介します。

意外に知られていないFF駿馬! 初の愛車マツダ「スピードアクセラ」を300psのクセつよ仕様に!?

初愛車にマツダスピードアクセラを選んだけーさんのオーナーインタビュー。FFで264馬力を誇るじゃじゃ馬ターボを乗りこなす魅力、車高調やホイールなどこだわりのカスタム内容まで、本人の言葉でたっぷり語ってもらいました。

注目度抜群!キーレス操作でモーション点灯を実現する三菱デリカ用LEDテールランプ登場〈PR〉

車種専用LEDアイテムを数多くラインアップする「ヴァレンティ」から三菱デリカD:5用「ジュエルLEDテールランプURTRA」が登場しました。最大の特徴は、欧州車などに採用されているロック時またはアンロック時にテールランプがモーション点灯することです。ナイトシーンでは周囲の視線をくぎ付けにすること間違いないでしょう。この商品について詳しく説明します。

世界的カリスマ人気は健在! 2.5億円に迫る落札「70年を経た世界最速メルセデス ベンツ300 SL」の個体価値

あらゆるクラシックスポーツカーのなかでも、もっともアイコニックな1台であるメルセデス ベンツ「300 SL」。2026年1月30日、パリで開催されたボナムズの大規模オークション「PARIS SALE 2026」に、極めて稀なオプションを備えた1955年式のガルウィングクーペが出品されました。世界中のコレクターが憧れる名車の歴史と、2億円超えとなった注目の競売結果をひも解きます。

フランスならではの芸術性を持った自動車!? 世界に27台のシトロエン「DSマジェスティ」の真の価値とは?」

2026年1月30日、パリで開催されたボナムズのオークション「PARIS SALE 2026」に、極めて希少なフレンチクラシックカーが登場しました。フランスの名門カロジエであるアンリ シャプロンが、シトロエン DSをベースにわずか27台のみ製作した最高級モデル「マジェスティ」です。推定落札価格2290万円という名車の知られざる歴史と、競売の結末をひも解きます。

彼女たちのマシンはハンサム「スプライト」!? 女子チームが挑んだクラシック耐久レースの醍醐味

普段はスタートボードを掲げる華やかなグリッドレディたち。彼女たちが自らレーシングスーツに身を包み、過酷な真夏の4時間耐久レースに挑みました! 舞台はクラシックカー祭典「サイドウェイ・トロフィー」。幻の名車「1965年式レンハム・スプライト」を駆り、娘の彼氏や急遽の助っ人を交えながら、スピンの洗礼を乗り越え見事クラス2位を勝ち取った痛快な完走劇に迫ります。

軽NA最速! 東北660特別戦で1分50秒台の驚異的レコード

2025年12月7日、宮城県のスポーツランドSUGOを舞台に、東北を代表する軽自動車レース「東北660選手権」の特別戦が開催されました。シリーズ戦とは趣を変え、1時間走り続ける準耐久形式で行われるこの大会には、約50チームがエントリー。コースレコードの更新や最終周の逆転劇など、冬の寒さを吹き飛ばすドラマが繰り広げられました。給油・タイヤ交換禁止という過酷なルールのなか、いかに効率よく、かつ速く駆け抜けるか。軽自動車ならではの奥深さと、誰でも参加できるお祭りムードの全貌をお届けします。

東北660ターボGP最終戦! 冬のSUGOでコースレコード続出の熱きバトル展開!!

2025年12月7日、スポーツランドSUGOにて「東北660ターボGP」の最終戦が開催されました。100馬力級の軽自動車たちがコースレコードを塗り替えながらデッドヒートを繰り広げ、会場は冬の寒さを吹き飛ばす熱狂に包まれました。さらに来季からは「タイムアタック」形式の導入も発表。レース未経験者でも参加しやすくなる新展開とは?

ラリージャパン初の5月開催へ!名古屋市内で初の式典も実施

2026年2月16日、世界最高峰の走りが日本を熱くする「フォーラムエイト・ラリージャパン2026」の概要が発表されました。復活開催から5年目、最大のトピックは「11月から5月への開催時期変更」と、愛知県名古屋市での「セレモニアルスタート」の初開催です。新緑の「足助」など新コースも加わり、地域一体となって進化を遂げるラリージャパンの全貌を、チケット情報と共にお届けします。

ボートの世界も海外勢が強い!? 選考委員を悩ませた最新ボート事情【Key’s note】

日本国内で販売される優秀なボートを決定する「日本ボート オブ ザ イヤー 2025」。2026年3月19日にパシフィコ横浜で大賞が発表されるのを前に、各クラスの部門賞が決定しました。選考委員を務めるモータージャーナリストの木下隆之が、世界中から輸入される群雄割拠のノミネート艇のなかから、大賞候補に選ばれた個性豊かな4艇の魅力と、悩ましい選考の裏側を語ります。

上場以来初の赤字転落! ホンダEV戦略転換の裏側とF1のジレンマ

EV戦略の見直しで「脱エンジン」を方向転換 見失ったホンダの現在地とF1活動への影響… 2026年3月12日、ホンダが北米でのEV戦略の大転換と、それに伴う2兆5000億円の損失試算を三部敏宏社長が緊急会見で発表しました […]

ドイツほぼ全州で公共交通機関ストップの理由は「人手不足解消と休息時間確保」って日本と同じ!?【みどり独乙通信】

2月初旬、ドイツの統一サービス産業労働組合(Verdi)による地方自治体運営の公共交通機関に対してのストライキで、始発から終電までの丸1日、市営交通機関がストップ。ドイツの16州の内15の州の公共交通機関がストに参加。バイエルン州はミュンヘン市在住のモータージャーナリスト池ノ内みどりさんもその影響を強く受けました。

ヨーロッパで人気の「キャラバン」とは? HOBBY製大型キャンピングトレーラーはもはや「日常生活を移動する」空間だった

ヨーロッパではキャラバンと呼ばれ、長期バケーションの相棒としてポピュラーな大型キャンピングトレーラーが人気です。日本ではキャンピングカーが主流のため見かける機会は少ないですが、豪華な内装を持つドイツ製大型キャンピングトレーラーを紹介します。

都会でも扱いやすいサイズのキャブコン「JOLY BEE」!全幅2m以下のコンパクト感が魅力

キャンピングカーに興味はあるものの、「大きすぎて運転が不安」「駐車場に入らない」と感じている方も多いはずです。そんな不安を一気に解消してくれそうなのが、ナッツRV(以下:NUTS)から登場した新型キャブコン「JOLY BEE」です。キャブコンでありながら全幅2m以下という都会でも無理なく扱えるサイズ感が大きな魅力。コンパクトなのに、車内は想像以上に広々しています。

牽引免許不要で大人3人が就寝可能!A to Zのコンパクトトレーラー「TAMA-T」は軽自動車サイズ

キャンピングトレーラーに興味はあるけれど、「牽引が不安」「置き場所がない」と感じている方も多いのではないでしょうか。そんな悩みに応えてくれそうなのが、A to Zが手がけたコンパクトなキャンピングトレーラー「TAMA-T(タマト)」です。軽自動車サイズながら牽引免許不要で室内は広々。しっかり“泊まれる”キャンピングトレーラーの実力をチェックしてみました。

使用済みオイルが再びサーキットへ!Moty’sが発表した「循環型」高性能オイルの正体

西日本最大級のカスタマイズカーイベント「大阪オートメッセ2026」の会場で、潤滑油ブランド「Moty’s(モティーズ)」が、再精製基油(RRBO=Re-Refined Base Oil)を日本国内で展開することを発表しました。その詳細をお伝えします。

ホンダコレクションホール収蔵の伝説的「シビック」2台が大阪に降臨! 動態保存を支えるアーマーテックが大阪オートメッセ2026に初出展

2026年2月13日(金)〜15日(日)にインテックス大阪(大阪市住之区)で開催される「第29回 大阪オートメッセ2026」に、ガラス保護フィルム「アーマーテック」を展開する「株式会社SP」が初出展します。株式会社エスアンドカンパニー(代表:鹿田能規 本社:大阪府守口市)がこれまで手がけてきたアーマーテック事業を、新設会社である株式会社SP(代表:鹿田能規 本社:東京都目黒区)へと移行。新体制としてさらなる事業展開を目指すなかでの初陣に相応しい歴史的な車両を展示します。

EVの時代でもオイルは必要!? 出光が進める植物由来の高性能オイルなどの開発現場を取材

2026年がスタートしました! 今回は少し真面目に、私たちが直面している「環境問題」という大きな波の真っ只なかで、国内石油元売りシェア第2位の「出光興産」が、燃料の枠を超えた驚きの変革を進めている様子をお伝えします。2024年末に取材した、マニアックですが他人事ではない「未来のエネルギー」の舞台裏をレポートいたします。

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