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NISSAN(日産) 記事一覧

ブルーバードSSSのイメージ(510型)

日産好きオヤジがかつて熱狂したSSS! 胸熱グレードを振り返る

自動車メーカー各社、長く愛されるグレードはたくさん存在する。日産自動車も多くの人気グレードが誕生しファンを魅了してきたが、そのなかのひとつが、スリーエスと呼ぶ「SSS」だ。ブルーバードに設定され、ラリーなどモータースポーツでも活躍したことで知られる。

都会じゃ地味でも自然の中なら「映え」確実! アースカラーな軽自動車10選

アウトドア=派手な色がいいと思われがちだが、じつは自然に溶け込めるカラーリングのほうがいい。最近のクルマには多く採用されているため選び放題だ。ここでは、そんなアウトドアフィールドに自然に溶け込めるようなボディカラーを用意している軽自動車を紹介したい。
尾林ファクトリーのブース

「ハコスカ」&「S30Z」はやっぱり旧車の王様! 現代流アレンジを加えた2台の迫力に圧倒

国内最大級の旧車イベント「ノスタルジック2Days」。さまざまな魅力あるクルマが展示されたが、なかでもハコスカとS30Zの人気の高さは昔から変わらない。カスタマイズも時代を反映して進化を遂げているが、今回は現代流のアレンジを施した2台を紹介する。
Z33バージョンニスモの外観

ニスモシリーズ前夜にファンを熱狂させた1台! Z33型フェアレディZバージョンニスモの衝撃

日産車の運動性能を高めて走りを際立たせているニスモシリーズ。約20年前に、その前身となるモデルが誕生していた。それが、Z33型フェアレディZに用意されたバージョンニスモだ。S-tune GTから始まる、こだわり満載のモデルをあらためて振り返る。
チェリーのカタログ表紙

日産初のFFって考えると何気にスゴイ! もうちょい評価されてもいい「マーチ」のご先祖「チェリー」とは

コンパクトカーを中心に、今や多くの車種が採用している駆動方式のFF。日産のFF第1号は、個性的なルックスが特徴的だったチェリーだ。兄弟車といえるサニーとパワートレインを共有し、アレンジしてFF化した。そんなチェリーの初代と2代目を、カタログを交えて振り返る。

新型フェアレディZ発売直前のいま「先代Z34型」の中古が100万円代! 「買い」と断言できる4つの理由

遊べる名車と言うべき存在が「日産フェアレディZ」だ。まもなく新型が発売となるいま、先代「Z34」型のトルクフルなV6 3.7Lエンジンをわずか100万円台から謳歌できるのはチャンス! そのまま乗るもよし、チューニングするもよし、Zで走ってみよう!

日本車なのに異国生まれ! ガイシャとも国産車とも違う魅惑の「逆輸入車」たち

かつて自動車メーカー自身が自社の販売車種に加えた、いわば“正規輸入の逆輸入車”があった。例えば、ホンダならアコード、トヨタならセプター、日産ならプリメーラといった「あったあった」と思える車種もあるはずだ。ここではあらためて逆輸入された日本車を振り返る。
デートカー4台

現代版「デートカー」の意外な伏兵は「ベッド付き」! 令和女子に受けるデートカー3選+α

90年代に若者を熱狂させたひとつが、デートカー。その呼び名のとおり、カップル向けだったり手軽に購入できるスポーティなモデルだったりさまざまなクルマが誕生した。では、現代版のデートカーとはドレになるのか? 魅力的な3台を紹介していこう!

 

 

 

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