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N-BOX(N-BOX) 記事一覧

ダイハツ「タフト」やトヨタ「シエンタ」がレトロ顔に一変!「DAMD」の新作カスタムカー5台を一挙に紹介…「ジムニーノマド」用はただいま開発中

2025年2月7日~9日に開催された大阪オートメッセ2025(OAM)。出展社数351社、展示されるカスタム車両は合計630台にものぼった会場の中でも、車両のイメージを一変させてくれるエクステリアパーツやコンプリートカーで知られるDAMD(ダムド)のブースには多くの車両が展示され、その変貌ぶりに多くの来場者が足を止めていました。今回はそんなDAMDブースに展示された車両たちを一挙に紹介します。

軽自動車ベスト3発表!「安い・小さい・走りも装備もそれなり」は昔の話…2025年に買って損しない下剋上軽カーをお教えします

今や日本で一番売れているクルマの上位につけているのが軽自動車です。スーパーハイト系と呼ばれる軽自動車は一家に1台のファミリーカーとしても十二分な、コンパクトカーも真っ青な大空間によるゆとりある居住性多彩なシートアレンジ性を備え、ターボモデルを選べば定員4人乗車で高速道路を使ったロングドライブをするのも楽々なのです。

本命!?のホンダ「N-BOX JOY」登場! 迎え撃つのは2代目になったスズキ「スペーシアギア」…ファッション感覚で選ぶ軽スーパーハイトワゴンから目が離せない

2018年に登場した軽スーパーハイトワゴン+クロスオーバーのスズキ「スペーシアギア」のスマッシュヒットにより、ダイハツ「タントファンクロス」そして三菱「デリカミニ」が続々登場しました。そして2024年ついに軽自動車のトップセラーモデル、ホンダ「N-BOX」にも「JOY」というクロスオーバーモデルが追加。パイオニアであるスペーシアギアは2世代目に進化し、新車販売の激化が予想されます。

ホンダ「N-BOX」を完全オリジナルのバッドフェイスに! オーディオのために2シーター化…ホワイトで統一したコクピットにラップペイントが超おしゃれ

完全にオリジナルを追求するカスタムで、こだわり抜いたホンダ「N-BOX」を披露してくれたのは“kazukun8181”さん。妖しげに輝くオリジナルのマジョーラカラーとリアルフレイム・スカルペイントが目を引く1台に仕上がっていました。迫力あるバッドフェイスが特徴のカスタムを見ていきましょう。

ポップアップルーフ「だけ」のホンダ「N-BOX」に人気集中! 264万8800円からの軽キャンパーはシンプルを極める逆転の発想でした

2024年7月20日~21日に開催された「東京キャンピングカーショー2024」の会場には、数多くのキャンピングカーが集結しました。そんな会場の中から今回は、軽自動車のホンダ「N-BOX」にポップアップルーフを装着した車中泊仕様を紹介します。

なぜホンダ「N-BOX」が日本一売れているクルマなのか? Z世代が試乗してわかった軽の枠を超えた快適性と便利さとは

日本で一番売れているクルマ、それはホンダの軽自動車「N-BOX」です。2023年度は21万8478台を販売し、普通車を含めて最も販売台数が多いモデルとなりました。2023年10月にフルモデルチェンジして3代目となった新型N-BOXに20代自動車ライターが試乗して、さまざまなシチュエーションでチェックしてみました。

「無限」がホンダ新型「N-BOX」「ZR-V」のパフォーマンスダンパーを開発! 激変する走りの質をレポートします【デモカー試乗】

ホンダのワークス系チューナー、無限はノーマルの性能を引き伸ばし、良さを引き出すような視点のパーツをリリースしています。そんな無限が新型軽トールワゴン「N-BOX/N-BOXカスタム」にまもなくリリースするのが「パフォーマンスダンパー」です。

軽カー人気ナンバーワンのホンダ「N-BOX」がモデルチェンジ!「ホンダ センシング」を全車標準した正常進化の中身とは?

ホンダのベストセラーの軽スーパーハイトワゴン「N-BOX」が3代目へとモデルチェンジしました。快適性や利便性がさらに向上し、先進運転支援システムが全車標準となるなど、さらなる進化を遂げています。軽自動車最大級の室内空間をそのままに、さらに運転のしやすさや快適さが向上したポイントをそれぞれ見ていきます。

 

 

 

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