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PHANTOM(ファントム) 記事一覧

女王エリザベス2世が愛したロールス・ロイス…「ファントムVI」の秘蔵エピソード公開! 23年間にたった374台しか生産されなかった名車とは?

1968年〜1991年にかけて374台生産され、女王エリザベス2世も2台所有していたロールス・ロイス「ファントムVI」は、グッドウッド時代前における最後のコーチビルドモデルです。ファントムが誕生してから100周年を記念して、ブランドの歴史に輝くファントムVIを紹介します。

コノリーレザーに代わるロールス・ロイスの新たな「香り」が登場!「ファントム」専用フレグランスはいかにして生まれた?

2025年2月4日、ロールス・ロイスは、最上位モデル「ファントム」の専用フレグランス「ロールス・ロイス セント」を導入すると発表しました。このフレグランスは、アミリス、シダーウッド、ローズウッド、アイリスのノートが組み合わされ、顧客に視覚や触覚を超えた、深く多感覚的なつながりを育みます。このフレグランスについて紹介します。

100年前に生まれたロールス・ロイス「ファントム」が今も頂点に君臨し続けている理由とは? 2人のデザイナーの功績を分析します

ロールス・ロイス・モーターカーズは、2025年に最上位モデル「ファントム」誕生から100周年を迎えます。ファントムは現在8代目まで続き、比類なきドライビング体験は最新モデルまで継承されています。そこで、AMWでは記念すべきファントムの歴史を3回に分けて紹介。最終章はBMWの傘下に入り、グッドウッドへ工場を移したところからはじまります。

なぜ英国王室はロールス・ロイス「ファントム」を御料車に迎えた? 第二次大戦を挟み復活した最高級リムジンの歴史を振り返ります

ロールス・ロイス・モーターカーズは、2025年に最上位モデル「ファントム」誕生から100周年を迎えます。そこで、AMWでは記念すべきファントムの歴史を3回に分けて紹介します。第2回目は、創設者のひとりであるヘンリー・ロイスの死後からファントムが復活する物語です。

ロールス・ロイスの最上位モデル「ファントム」誕生100周年…ロイスは気に入ってなかった!? 誕生にまつわるエピソードをお届けします

ロールス・ロイス・モーターカーズは、2025年に最上位モデル「ファントム」誕生から100周年を迎えます。ファントムは現在8代目まで続き、一切妥協することのない比類なきドライビング体験は最新モデルまで継承されています。そこで、AMWでは記念すべきファントムの歴史を3回に分けて紹介します。まずは、誕生にまつわるエピソードをお届けします。

龍が宙に浮いてる!? ロールス・ロイス「ファントム ドラゴン」は寄木細工で古代中国の伝説を表現! スターライト・ヘッドライナーには2匹の龍が出現

ロールス・ロイスがプライベート・オフィス上海を通して、世界に1台の「ファントム ドラゴン」を発表しました。このモデルは中国の龍をモチーフにし、297個の寄木細工で構成されています。またスターライト・ヘッドライナーにも抽象的に2匹の龍が真珠と戯れる様子が表現されています。ファントム ドラゴンの詳細をみていきます。

2024年、ロールス・ロイスの至高のビスポークを振り返る…カスタマーと「会話」することから生まれたクラフツマンの高い技術力を見てみよう

2024年もロールス・ロイスのビスポークチームは、これまでにない独創的で意欲的なクルマを世に送り出しました。また、ニューヨークとソウルにビスポークオーダーを受ける「プライベートオフィス」を開設し、進化し続けています。2024年にロールス・ロイスが製作した7台のビスポークモデルを振り返ります。

映画『007/ゴールドフィンガー』の悪役のロールス・ロイスが蘇る! 黄金が随所に光る「ファントム エクステンデッド ゴールドフィンガー」とは

ロールス・ロイスは1964年のジェームズ・ボンド映画『007/ゴールドフィンガー』の公開60周年を記念して、劇中で使われた1937年製の「ファントムIII セダンカ・デ・ヴィル」をモチーフにした1台限定の「ファントム エクステンデッド ゴールドフィンガー」を製作しました。映画ファンにも魅力的なモデルの詳細について紹介します。

 

 

 

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