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S2000(S2000) 記事一覧

トヨタ「GR86」用エアロを「オートバックス」が披露! 筑波56秒台のホンダ「S2000」は再びタイムアタックにチャレンジ!

2025年1月10日~12日に開催された東京オートサロン。オートバックスブースでは、スーパーオートバックスやA PITオートバックスなど各店舗がカスタマイズした独自のデモカーの数々が展示されていました。オートバックスグループが手がけるチューニングとは? その最前線を、展示されていた2台のストリートチューニングカーを中心にチェックしてみます。

20代いすゞ「ピアッツァ」オーナーらの呼びかけで「U35」オーナーの愛車105台が集合!「YOKOHAMA CAR SESSION~若者たちのカーライフ~」とは

2024年3月20日に横浜赤レンガ倉庫で「YOKOHAMA CAR SESSION~若者たちのカーライフ~」というイベントが初開催。35歳以下のクルマ好きたちがクルマの国籍も年式も問わず集まりました。主催した3人の20代の若者が、どうやってこのイベントを実現したのか、聞いてみました。

「頭文字D」に憧れてホンダ「S2000」を購入! J’s RACINGの「魔王」チューンを目指して同じカラーリングも検討中

一大ブームを巻き起こした走り屋マンガの金字塔『頭文字D』を読んで、憧れだったホンダ「S2000」を購入したオーナーのかずきさん。マンガを上回るチューニングを施した愛車を紹介します。

かつてエンジンルームには神が宿っていた! いま見てもホレボレする珠玉のエンジン5選を紹介します

ここ最近のクルマはエンジンルームが樹脂パーツで覆われていますが、かつてメーカーも気合いの入っているエンジンには、凝ったヘッドカバーを装着していました。今回は、そうしたカッコいいカムカバーを装着していたクルマを何台かピックアップしてみます。

車名の「A110」「X1/9」「XYVYX」は何と呼ぶ? 今日から使える車名の読み方をお教えします

クルマの名前=車名もいろいろな呼び方があり、わかりづらいクルマもいくつか存在します。クルマ談義をした時にうっかり「あれ?」と思われる場合もあるかもしれません。今回は今日から使える通な呼び方をあらためておさらいします。

「パジェロ」に「コスモ」復活希望! 車名は残してほしかった車種とは【ホンダ&マツダ&三菱編】

長い時間をかけてブランドとキャラクターを確立した車種でも、時代の流れには逆らえず途絶えてしまうのはなんとも寂しい。そこで、名前を残してほしかった名車たちをホンダ・マツダ・三菱車でいくつか振り返ってみることします。

トヨタ「スターレット」でパイクスピークにチャレンジ! 予選の結果、60番目の出走が決定しました

今回で101回目を数えるパイクスピーク・インターナショナル・ヒルクライムは、2023年6月25日(日)の決勝を前に、19日(月)の車検からレースウィークがスタート。6月23日(金)には、予選が行われました。詳細をお伝えします。

ホンダ「S2000」のレーシングスペックのエンジンに感激! ホンダらしさ全開のオープン2シーターを振り返ろう

本田技研工業の創立50周年を記念して発表されたホンダS2000は、1999年にデビューしました。ホンダとして29年振りのフロントエンジン・リヤドライブ(FR)のオープン・スポーツカーとして話題に。ここでは同車の魅力をあらためて振り返ってみましょう。

 

 

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