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  • 藤田竜太(FUJITA Ryuta)
  • 藤田竜太(FUJITA Ryuta)
  • モータリング ライター。現在の愛車:日産スカイラインGT-R(R32)/ユーノス・ロードスター(NA6)。物心が付いたときからクルマ好き。小・中学生時代はラジコンに夢中になり、大学3年生から自動車専門誌の編集部に出入りして、そのまま編集部に就職。20代半ばで、編集部を“卒業”し、モータリング ライターとして独立。90年代は積極的にレースに参戦し、入賞経験多数。特技は、少林寺拳法。

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100万円以下の国産車MT車6台

電動車全盛で今買わないと本当に消える! たった100万円以下のスカッと快感MT車6選+α

国産MTモデルが高騰している。その影響は'90年代〜2000年代国産MT車にまで波及。人気モデルは新車価格を上まわるモデルも存在する。新車は買えないし中古車も高いとなると絶望しかないが、100万円以下で十分に走りで昇天できる狙い目な国産MT車をピックアップした!
2000年代車のイメージ

「出たのつい最近じゃ?」とか言ってたらオヤジ確定! もう20歳近い「半旧車」5選

クルマ好きの世界で、20年前といえばまだまだ新しいクルマ。しかし、20年前は一般的には十分に「古いクルマ」だろう。しかし、そんな言葉でひとくくりにしたくない、名車と言ってもいいクルマを5台ピックアップ。2000年代前半に登場した名車を紹介しよう。
スカイラインクーペイメージ

いま安く買えるのは奇跡! V35スカイラインとZ33フェアレディZの中古を狙うべき理由とは

90年代スポーツカーは、高騰が続き手軽に購入できない存在となってしまった。でも気持ちいい走りを楽しみたい……。そこでオススメなのが、日産スカイライン(V35)と、フェアレディZ(Z33)だ。大きなボディだが、軽快に走れるパフォーマンスを秘めている。そこで、あらためて両車の魅力を紹介したい。

乗るならいまがラストチャンス? MTが思う存分楽しめる新車を「今買っておくべき」理由とは

MT車が大好きだという人は、今のうちに新車のMT車を買うことをオススメする。中古という手段もあるが、この先パーツが手に入らないことを考えると実は新車がお得すぎるのだ。そこで、ここでは今、新車で買えるマニュアルモデルを紹介していこう。
80年代ボーイズレーサー4台

マジでじゃじゃ馬! だけどMTで思う存分楽しめた「国産80’sボーイズレーサー」5選

1990年代、急激に日本車が進化していった過渡期といえる'80年代。クルマ好きの若者を虜にしたコンパクトハッチをはじめとしたボーイズレーサーたち。走る喜びとスピンは紙一重というジギルとハイド的な刺激に満ち溢れていた'80sボーイズレーサーを5台紹介!
純正シートのヤレ

愛車を維持する生命線は「純正部品」! 今絶対に買っておくべき部品、買わなくても大丈夫な部品の「境界線」とは

長く大事に愛車を維持していくために必要な、純正補修部品。車両の生産終了から一定期間が過ぎると製造廃止となりやすい。壊れて購入したいときに手に入らないという事態を回避するべく、今使用している純正部品を保護するためにカスタムするのはどうだろうか?

トヨタのFRと言ったらやっぱりハチロク! 後輪駆動時代の「歴代レビン/トレノ」一体何がスゴかったのか

2.4リッターの新しいハチロク、GR86(ZN8)が登場し、その走りっぷりに注目が集まっているところだが、ハチロクといえばいまでも80年代のレビン・トレノ=AE86のイメージが強い。そのAE86も、レビン・トレノシリーズでは、4代目のモデルとなる。そのルーツ、初代から3代目までのレビン・トレノを振り返ってみよう。
4代目スイフトスポーツ

国産スポーツカーの高騰が止まらない! いま買っておくべき底値の国産MT車とは

国産スポーツカーの高騰が止まない。90年代ネオクラ以降のMT車も絶滅を危惧する心理から古車価格が上昇中。象徴的なのがVAB型WRX STIで極上モノなら700万円を超える個体もある。そんななかいまから手にしておきたい底値の国産MTモデルとは
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