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  • 藤田竜太(FUJITA Ryuta)
  • 藤田竜太(FUJITA Ryuta)
  • モータリング ライター。現在の愛車:日産スカイラインGT-R(R32)/ユーノス・ロードスター(NA6)。物心が付いたときからクルマ好き。小・中学生時代はラジコンに夢中になり、大学3年生から自動車専門誌の編集部に出入りして、そのまま編集部に就職。20代半ばで、編集部を“卒業”し、モータリング ライターとして独立。90年代は積極的にレースに参戦し、入賞経験多数。特技は、少林寺拳法。

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「エヴァンゲリオン レーシング」と「ブリッド」がコラボ!「エヴァ」初号機/2号機/零号機がシートになった!? 2025年最注目のシートを紹介します

2025年1月10日〜12日まで開催されている東京オートサロン2025。レーシングにコンフォート、コラボレーションからチャイルドシートまでシートの奥深い世界観をスペース一杯に展開したBRIDE(以下:ブリッド)のブースを紹介します。

ホイールをぶつけずに縁石ギリギリまで寄せるテクニックは「付箋」があれば大丈夫! いまからでも遅くないので試してみよう

新品のタイヤ・ホイール、あるいは選び抜いたお気に入りの社外ホイールは、縁石などにぶつけてガリ傷を作りたくないですよね。とはいえ、運転席(右ハンドル車)から反対側になる左側の車両感覚があいまいで、道路の左側に寄せて止めるのは苦手な人も多いようです。

後続車に大迷惑の「リアフォグ」点灯…「フォグランプ」のみ点灯での走行は違反!? いまさら人には聞けない正しいフォグランプの使い方とは

冬将軍が到来し、各地で雪が降り出しています。こうした雪のときに頼りになるのが「フォグランプ」です。フォグランプは保安部品ではないため装着義務がなく、装着されていないクルマやオプション扱いになっているクルマも多いですが、濃霧や雨、降雪時には重宝するアイテム。ただし、正しい使い方を知らない人も多いので、ここでフォグランプの使い方をあらためてお伝えします。

「赤・青・緑」の色付き道路にはどんな意味がある? 知らないと罰則される!?「注意喚起カラー舗装」の目的と効果をお教えします

大規模な映画祭などのオープニングで、上映作品に出演した俳優や監督などが華やかな装いで歩く「レッドカーペット」は有名ですが、近年、定番の黒ではなく、赤色にカラーリングされた道路もときどき見かけるようになってきました。赤い道路は、何か法的な意味合いがあるのか気になる人もいるでしょう。結論から話すと、いまのところカラー化した道路に、とくに法的な意味はありません。

高騰する「ガソリン代」を節約するには?「エコドライブ」の真髄は、道路の流れ全体がスムーズになるように心がけることから

2024年12月19日から経済産業省の「燃料油価格激変緩和対策事業」の補助金が減額となり、2025年1月〜2月頃にかけてレギュラーガソリン1Lあたり10円程度値上がりする見通しとなっています。こうした中、ドライバーとしては燃費向上の工夫をして、燃料代を節約したいところ。燃費を向上させるエコドライブ、具体的にはどうすればいいのかお伝えします。

年末年始に近づかないほうが無難な車の特徴とは?「ふらふら」「“わ”ナンバー」「不要なブレーキ」…君子危うきに近寄らずです

警察庁の「交通事故の発生状況・月別死傷者数の推移」によると、2021年〜2023年に、最も件数が多かったのは12月とのこと。年末年始は帰省によって交通量が増え、普段は運転しないドライバーもハンドルを握る機会が増える時期です。予防安全のためにも、近寄らないほうがいいクルマの見分け方をお教えします。

追い越し車線をノロノロ走り続けるクルマに出会ったら…左車線から「追い抜き」はダメでも「追い越し」ならオッケー?

クリスマスから年末、正月にかけては高速道路の利用が増える季節ですが、右側の追い越し車線を延々とゆっくり走っているクルマをときどき見かけます。こうしたクルマに追いついた場合どうすればいいのか、対処法をお伝えします。

大雪での立ち往生…暖房は使っても大丈夫!? いざというときのためにクルマに積んでおきたいアイテムをお教えします

まもなく雪のシーズンが本格的に到来します。近年は首都圏であっても大雪を経験していて、雪国ならずともクルマで出かける場合には雪への備えが重要になってきます。そこで、今回は大雪で非常事態になったとき、とくに立ち往生に巻き込まれたときでも大丈夫なように、非常時装備品などについて指南します。
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